<4月9日(木)東新小岩運動場 1000m×8~6本>
4月も2週に入りました。サクラの季節もすでに終盤、散りゆくサクラを見送って、これから春本番になっていきます。4月9日は1000mインターバルを東新小岩運動場で行ないます。ここのところ、気温も上がりつつあり寒さを意識しないで走れる気象条件が整ってきました。今回は定番メニューの1000mのインターバルです。タイム短縮を狙うメンバーは積極的に10秒上のクラスに引き上げて走力アップを目指して下さい。
東新小岩運動場の練習会はこの日から10分遅らせて体操・練習説明を19時05分から。本練習開始時間を19時20分からスタートとします。
3分00秒~3分10秒 1000m8本 リカバリー 80秒
3分20秒~3分40秒 1000m8本 リカバリー 90秒
3分50秒~4分10秒 1000m7本 リカバリー 1分40秒
4分20秒~4分40秒 1000m7本 リカバリー 1分50秒
4分50秒~5分10秒 1000m7本 リカバリー 2分00秒
5分20秒~5分40秒 1000m6本 リカバリー 2分20秒
体操=19時05分、練習説明=19時10分、本練習開始=19時20分
◎ 「300円」の入場料は釣り銭のないよう100円玉3個を用意してください。
●「東新小岩運動場」の受付の際、入場の証明として時間を記入したリストバ
ンドが手渡されますが、事前にバンドを何十人分か作っておいて貰います。「18時30分~20時30分」使用として受付で「アトミクラブ」と名乗って300円をお支払いください。
<4月2日(木)織田フィールド 1500m×6~4本>
2日の織田F練習会は78名が参加した。前日からの雨は午後には上がり、午後2時過ぎには日が差し始めた。ただ、この日は低気圧の通過とともに北からの強い風が吹き、日中の暖かさから一転、陽が落ちたあとは冬のような状況に様変わり、震えるような気温の下で練習会を実施した。織田フィールド脇の満開のサクラも強風に花びらを落とされ寒さに震えているようだった。北に向う3,4コーナーでは前に進むのがきついほど強い風が吹くこともあった。それでも今季2回目の1500mインターバル、それぞれのクラスが予想外の寒さにも負けずトラック「3周と4/3」をしっかり走り込んでいた。
練習会担当


コメント